順心会の沿革

沿革

昭和56(1981)年
6月15日
順心医院を開院
12月1日
順心病院(60床)を開設
昭和58(1983)年
11月18日
医療法人順心会を設立
12月1日
順心病院(80床)に増床
昭和59(1984)年
7月18日
順心病院(92床)に増床
昭和60(1985)年
8月5日
順心病院(104床)に増床
昭和61(1986)年
8月4日
順心病院(112床)に増床
昭和62(1987)年
9月15日
幸生病院(153床)を開設
昭和63(1988)年
3月9日
特定医療法人社団順心会として承認
平成元(1989)年
5月1日
老人保健施設白寿苑を開設
平成 4(1992)年
9月1日
幸生訪問看護ステーションを開設
平成 5(1993)年
5月1日
まごころケアー訪問看護ステーションを開設
平成 7(1995)年
4月1日
まごころケアー宝殿訪問看護ステーションを開設
平成 8(1996)年
4月1日
老人保健施設津名白寿苑を開設
平成 9(1997)年
3月31日
老人保健施設夢前白寿苑を開設
4月1日
まごころケアー播磨町訪問看護ステーションを開設
11月1日
ことぶき訪問看護ステーションを開設
平成10(1998)年
4月21日
順心病院(162床)に増床
7月1日
津名病院(120床)を開設
平成12(2000)年
3月1日
幸生病院(180床)に増床(医療保険病棟60床、介護保険病棟120床)
4月1日
居宅介護支援事業所を10ヶ所に開設
4月1日
老人保健施設白寿苑、津名白寿苑、夢前白寿苑を
介護老人保健施設白寿苑、津名白寿苑、夢前白寿苑に名称変更
平成13(2001)年
4月1日
津名病院(172床)に増床
4月1日
関西総合リハビリテーション専門学校を創立
平成14(2002)年
4月1日
グループホームオリーブの家を開設
6月27日
津名病院居宅介護支援センターと津名白寿苑居宅介護支援センターを統合し、津名病院居宅介護支援センターとして開始
居宅介護支援事業所を9ヵ所に変更
平成15(2003)年
1月1日
高砂のじぎく訪問看護ステーションを開設
4月1日
介護老人保健施設加古川白寿苑を開設
グループホームしらぎくの家を開設
5月1日
介護老人保健施設加西白寿苑を開設
グループホームしらゆりの家を開設
在宅介護支援センターの開設
11月1日
加西白寿苑居宅介護支援センターを開設
平成16(2004)年
8月1日
介護老人保健施設高砂白寿苑を開設
8月1日
幸生病院医療保険病棟(60床)を回復期リハビリテーション病棟(60床)に変更
平成17(2005)年
7月1日
現理事長就任(栗原 英治)
10月1日
津名病院172床(一般60床、医療療養病棟112床)に変更
平成18(2006)年
5月1日
幸生病院を幸生リハビリテーション病院へ名称変更
9月1日
幸生リハビリテーション病院介護保険病棟(60床)を回復期リハビリテーション病棟(60床)に変更
幸生リハビリテーション病院(回復期リハビリテーション病棟120床、介護保険病棟60床)
10月1日
訪問看護ステーション及び居宅介護支援事業所を統合、名称変更
訪問看護ステーション3ヶ所、居宅介護支援事業所8ヶ所
平成19(2007)年
6月1日
居宅介護支援事業所7ヶ所に変更
平成20(2008)年
3月1日
幸生リハビリテーション病院に通所リハビリテーション病院を開設
4月1日
グループホームオリーブの家 認知症対応型通所介護を開設
平成21(2009)年
4月1日
地域包括支援センターかこがわ北(加古川市から委託事業)の開設
平成22(2010)年
7月1日
幸生リハビリテーション病院介護保険病棟(60床)を医療療養病棟(60床)に変更
平成23(2011)年
5月1日
グループホームすずらんの家を開設
平成24(2012)年
10月1日
順心病院新築移転 174床を開設
平成25(2013)年
4月1日
幸生リハビリテーション病院を順心リハビリテーション病院へ名称変更
訪問看護ステーション及び居宅介護支援事業所を名称変更
平成26(2014)年
11月1日
順心会訪問看護ステーション淡路を開設
平成27(2015)年
4月1日
津名病院を順心淡路病院へ名称変更
津名白寿苑を淡路白寿苑へ名称変更
津名白寿苑居宅介護センターを淡路白寿苑居宅介護センターへ名称変更
平成28(2016)年
1月12日
サイバーナイフ治療開始(定位放射線治療
4月1日
順心淡路病院 院長就任(松井 治 )
平成29(2017)年
3月1日
順心会看護小規模多機能型居宅介護別府 開設
訪問看護ステーション別府 開設
平成29(2018)年
11月1日
大澤病院 68床を開設